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Mシュナウザー"パセリ&ポプラ"とアウトドアではキャンプやカヌー、インドアではアートやクラフトを楽しんでいる毎日を綴っています。

ポプラの後ろ左足 病院へ

richa, · カテゴリー: @うち, 2008年, 健康, 病気・怪我 · タグ: ,

回復!と思えない朝をまた迎えてしまい、
昨日朝良くなっていなかったら行くと決めていたとおり、病院へ行ってきました。
午前中の診療時間内に間に合わうかぎりぎり過ぎてしまう時間だったので、電話をしてから。


ポプラは、「えぇ~びょーいんっ?」と凹んでいましたが、
診察してもらった結果、
膝蓋骨脱臼とか骨折とかそういうことはないでしょう。
様子をみて、変わらないようだったらレントゲン撮って見ましょう。
今の段階ではそこまでする必要はないと思いますよ。
とのこと。

鎮痛剤だしますから…と言われたので、
以前の話もしてカルテをひっくり返して見ていただくと、
軽めの消炎剤(※オムゼン)を出しておきますということになりました。
血液検査もしませんでしたけど…。

安静にして様子見。
わかっていたことではありますが、やはりホッとしました。
気になっていた体重も減らしたほうが良いでしょうって。
ポプラ、がっくりしていました(苦笑。

ご心配いただいたみなさま、ありがとうございましたm(__)m。
今のところの経過はこんな感じです。

気分すっきり、単純なわたしです^_^;
だったら最初から病院に行ってた方がよかったのかしら?とも思いますが…ま、今回はこれで良いということに(苦笑。

まだ完治ではありませんから、完全復活までがんばります。
がんがれ~っ!!
いちばんがんばるのはぽーたんだなんだよ♪

※オムゼン メディカルiタウンより

主な作用 タンパク分解作用があるので,炎症により生じた膿や粘液,痰を溶かして排出しやすくします。また,消炎作用があるので, 炎症によって起こっている腫れをとり,痛みをやわらげます。手術や外傷後の腫れや痛み,副鼻腔炎をやわらげたり,気管支炎,気管支喘息などで痰をきれやす くするために用いられます。
副作用など 発疹や,まれに重篤な皮膚障害などの過敏症状,下痢,食欲不振などが起こることがあります。ときに著しい過敏症の症状があります。
用い方と注意 炎症の原因そのものをとる薬ではないので,漫然と長期間服用を続ける薬ではありません。

(これまでの経過はアップしていませんが、書いてはあるので、もしかしたら後々アップするかもしれません)

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