カスケードループ、ザ・アウトドアグッズショップでも取り扱いが始まったので、お知らせです。
このティックリムーバー、つまりダニ取り器はお薦めです。
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それは、びわの葉。
パセリの僧帽弁閉鎖不全症の進行を遅らせる薬を、もらいに病院に行って来ました。 5月は狂犬病予防とフィラリア検査でごった返している病院なので、先生から説明は受けられないかな、と思っていたのですが、先日お願いした血液検査の結果も出ていると言うことでその結果も合わせて、担当のF先生からお話を伺うことができました。
パセリの変形性脊椎症、今はまだほとんど症状がないのですが、発症する前から対処できたらという思いと、発症した時のために、赤外線治療器を注文していました。
犬:犬や猫などのペットが関係して入院。
2009年4月4日 米国では、怪我で病院に運ばれて来る患者の多くは、何らかの形で、ペットが関係しているケースが多いという。日本同様、小型犬への人気が高まっている米国では、愛犬を避けようとして転倒し、怪我を負うケースが多く報告されており、特に子供やお年寄りに対して、注意を促している。疾病対策センター(http://www.cdc.gov/)の調査によると、愛犬に躓いたり、避けようとしたりした事が原因で、年間86,000人以上もの人々が、入院を余儀なくされるというほどに、事態は深刻のようだ。また、飼主に誤って踏みつけられる等により、障害を負ったり、亡くなってしまうケースも多く報告されている。
今週月曜日書いた(サンクロン(クマザサエキス)はじめました)ように、パセ&ポプとわたしたちで飲んでいるサンクロンのその後です。 今日昼頃、夫ししたろが「パセリの足がぷるぷるしていないみたい?」と言いました。
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